タイ行くかい?系の日記
2007年、某大手企業グループの1社に勤めていた36歳シロウが、何を考えたか突然会社を辞め安定した生活を捨てタイへ飛び出した!! 体育会系とは正反対のタイのゆる~い環境でてきと~に書いていきます。気付いたら在タイ9年過ぎてた。


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Author:シロウ
12年以上勤めた日本の会社を辞め、現在タイのバンコクで働いています。

けっして体育会系の人間ではありません。
ゆる~いのが好きです。



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タイでの生活[住その他編]
タイに来て一番大きく変わったのが
住環境だろう。

日本では2DK駐車場付 築20年 家賃4万1千円。
通勤時間は片道約2時間だった。

現在のアパートから会社へは1kmちょっとしかない。
毎朝、8時半過ぎにアパートを出て、徒歩にて通勤。
日本でのことを考えると楽すぎる。
これだけでも、タイに来て正解だったような気がする。

部屋は1ルームだが、一人暮らしでは十分な広さ。
築もまだ2年ちょっとなので新しい。
24時間セキュリティーがいて部外者は勝手に入れず安心。
プールとジムも付いている。
そして4、5、6階に一人ずつ友達がいる。
ジン君はちなみに6階、一休ことミヤさんは4階、
5階の友達マツさんは日本とタイを行ったり来たりしており、
現在は日本にいる。
17日からまたタイにやってくる。
住人の8割が白人で、タイ人と日本人が1割ずつ。
タイ人にとってこのアパートの家賃は高いので
2~3人でシェアして住んでるようだ。

今のところは何の不満もない。

大家の娘さんが、毎日授業が終わってから管理人をしてるのだが、
この子がとても可愛いのだ。
しかし管理は厳しい。
以前、ジン君がセブンちゃんを連れ込んだときは
しっかりIDカードをチェックされたらしいし、
シロウのソフトボールチームの人(男)が遊びに来たときにも
パスポートナンバーを書かされた。
おねえちゃんを連れ込もうとすると
必ずIDチェック等されるので、この子が管理人やってる時間帯は
恥ずかしくて連れ込めないですね。
シロウにとっては、
コンビニで女性店員からエロ本買うより勇気がいります。
ちなみにこの子が管理人やってる時間帯は
夜11時前後までということが分かってきました。
まともな女の子は夜11時以降に男の部屋に一人で来たりしませんから、
どうすればいいんでしょうねえ???

↓11月家賃の明細
部屋代8,500バーツ、水道代40バーツ、電気代282バーツ
合計8,820バーツ(3万円位)

写真の説明
①アパートのプール
 24時間監視員がいますので全裸スイムは不可です。残念。
IMGP0180.jpg

②アパートのジム
 太り目の住民どもや筋肉馬鹿どもの憩いの場所となっています。
IMGP0179.jpg

③アパートの廊下
 夜はヤモリちゃんが出ます。
IMGP0166.jpg


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タイ語の先生
ケンさんが、タイ語の先生を紹介してくれるというので、
一緒に食事をすることになった。
このことを事前にジン君に話したら
ジン君「その先生ロナウジーニョに似てたら、ケンさんの元カノですよ」

そして、、、ケンさんとの待ち合わせのMKレストランに行ったら、
ロナウジーニョを精一杯可愛くしたような顔をした女性と一緒だった。
「うわっ、ジン君の言ったとおり、ロナウジーニョ似の元カノを連れてきたぞ」
と内心思いつつ、挨拶をするシロウ。
「初めましてシリラックです。」←日本語上手

ケンさん「オレもシリラックに習ったんだよ。そんで今は付き合ってないけど
     元カノなんだよね。 ちゃんと責任とってこの子のために学校を作ってあげるつもり。
     タイでは200万もあれば、学校作れるんだよ。」
それを嬉しそうに隣で聞いているシリラック。

ケンさんもシリラック先生に教わったそうで、元先生でありつつ元カノである。
つまり先生と生徒でありながら、イケナイ関係になってしまったと。
ちなみにシリラックは現在30歳。

シリラックは土曜の昼間にシロウに教えてくれることになり、
月水は彼女の知り合いのナンタ先生が教えてくれることになった。
残念ながらナンタ先生は、40代後半と思われるおばさんだった。

シリラックは教え方が非常に上手で、しかも楽しい。
けっして美人とはいえないが、表情が可愛く性格も良さそうだ。
ケンさんが惚れたのも分かる。
シリラック担当の土曜の昼間の授業は皆勤だが、
ナンタ先生担当の月水は、飲み会等でしょっちゅうキャンセルしている。
ただでさえ覚えたことをすぐ忘れるのに
これじゃ全く上達しないよ
ということで、タイ語が流暢に話せるようになるのは、
はるか遠い未来のことだと思われ。
タイ語しか話せないタイ人の彼女でもできれば、
上達も早いんだろうけどね。

次回、衝撃のシリラックの過去を暴露(←いつもながら大袈裟)

写真はケンさんとの食事に利用した
MKゴールドレストラン。
タイスキが有名で日本人にもタイ人にも人気のお店。
IMGP0169.jpg

IMGP0168.jpg


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シリラックの過去
前回の続き

以下の話は、ケンさん・ジン君・シリラック本人から聞いた話を
シロウが勝手にまとめたものである

シリラックはバンコクから車で数時間は掛かる
とあるド田舎の村出身だ。
この貧しい小さな農村で育ったシリラックは
小中高と抜群の成績で、「村始まって以来の天才児」と言われた。
このまま農業を継がせてしまうのはもったいないと考えた村長は
シリラックを大学に行かせる為、村人たちに協力を求めた。
こうして「シリラック基金」というものができたのである。
貧しい村人たちは、わずかな貯えの中から少しずつ出し合い、
なんとかシリラックを大学に進ませることができるだけの資金を集めたのであった。
タイでは、貧しい農村出身の女性で大学に進学できる者はほとんどいない。
いかに村人のシリラックに対する期待が大きかったのかが分かる。

ええ話やの~。

シリラックには、先生になりたいという目標があった。
大学卒業後、比較的給料の良い日本人向けタイ語教師になったのである。
本当は、小学校の教師とかになりたかったのかもしれないが、
村人たちに少しでも早くお金を返したいと考えたのだろう。

その後、家庭教師としてケンさんと出会うことになったのである。

ケンさんとの契約はケンさんの出勤前、
週3回、朝6時~7時半という結構大変な内容だった。
朝5時には起きないと間に合わないだろう。
契約期間中の3ヶ月間はどんなに大雨が降っても、
たとえ道路が冠水して洪水になった日でも
シリラックは1度として遅刻したことはなかった。
そんな真面目なシリラックにケンさんは惹かれていったという。

そしてケンさんのアタックが始まった!!
例えば、シリラックから「タイ語で例文を作りなさい」と宿題が出された時は
「私はシリラックのことが好きです」とか
「今度食事でも行きませんか」とか
「どういう男性が好きですか」とかをタイ語で書いたりしていたらしい。

あの手この手でシリラックを陥とそうとしたケンさんであったが、
真面目なシリラックには全く効き目がなく、
すべて冷静に受け流されていた。

そして、ケンさんがシリラックにとったとんでもない行動とは、、、

次回、こうご期待。
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シリラックの幸せとは?
前回の続き

シリラックとの最後の授業の日、
ケンさんは授業の時間を夜9時~10時半に設定していた。
そして、授業が終わった後、あろうことかシリラックをベッドに
押し倒してしまった
のである。
抵抗するシリラック。
しかしケンさんは大学時代キックボクシングをしていたほどの腕力である。
小柄なシリラックがいかにがんばったところで、
ケンさんの前では無力であった。

ケンさん「数分で諦めて動かなくなったよ。」
ジン君「それって強姦じゃ???」
ケンさん「そう、犯罪だね。」
ジン君「ひどい。。。」


きっかけは強姦であったが、ケンさんの懸命の謝罪とアフターフォローによって
シリラックとケンさんはその後付き合うことになった。
めでたしめでたし(?)

付き合ってからしばらくして、ケンさんはシリラックに誘われ
シリラック出身の農村に一緒に行くことになった。
「シリラックが外国人を連れてきたぞ~!!」
村は大騒ぎで、まるでヒーローを迎えるかのようだった。
外国人を初めて見る村人たちと、朝まで飲めや歌えのドンチャン騒ぎだったという。

ある時ケンさんは、シリラックに日本語を覚えさせるため、
日本語学校の授業料を出してあげた。
週2回、1ヶ月の短期コースであったが、シリラックの上達は目覚ましく
ケンさん「まさかあんなに話せるようになるとは思わなかった。」

そんなシリラックとケンさんであったが、
ケンさんは元々ロリコン趣味なので、
しょっちゅう若いおねえちゃんを連れ込んだり
浮気を繰り返していた。
そんなこんなでさすがに我慢強いシリラックも限界で
2人は別れることになってしまった。
しかしケンさんは付き合い始めたきっかけが強姦ということに負い目があるのか、
一生シリラックの面倒を見る約束をした。
現在はケンさんのアパートから1分の距離に
シリラックのアパートを借りてそこに住まわせ
週2~3回は会っている。
シリラックはケンさんの洗濯物にアイロンを掛けたり
部屋の掃除を今でも続けている。
シリラックは今でもケンさんのことが好きなのだ。
それはシロウとシリラックの授業でも感じることが多々ある。
時々授業が脱線してケンさんの話になるのだが、
シリラック「ケンさんは毎日ビールを4本は飲むの。多い日は8本も。
      私はとても心配です。」
そんな感じである。

貧しい生活から脱出できて、将来は校長先生にもなれるであろうシリラック。
彼女は幸せをつかんだのだろうか?

シリラック編完

次回はケンさんについて(←また人の話かよ~と突っ込まないで)


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ケンさんはこんな人
シロウがタイに来るきっかけをつくったのがケンさんである。
そのケンさんをちょっと紹介したい。

以前、酒の席だったか、シロウはケンさんにこんな質問をしたことがある。
シロウ「金持ちの家庭で何不自由無く育った美しいお嬢さんと、
    貧しい家庭に生まれて苦労して生きてきたけどすごい気立てのいい子がいるとします。
    そのどちらかと結婚しなきゃいけなくなったら、どっちを選びますか?」
ケンさん「後者。」

即決だった。
ケンさんは弱者や、がんばってるけど報われない人に対して
面倒見が良く放っておけない、そういう人なのだ。

「将来はシリラックのために学校を作る」と公言しているが、
必ず作るだろう。
そして「できればラオスとかそういう貧しい国に学校を建ててあげたいな。」とも言っている。

そんなケンさん、現在4人の女子大生を援助している。
その子たちのアパート代と学費の一部を負担しているのだ。
そのかわり、、、(←活字にするのは自粛)ということである。
ケンさんはロリコン趣味なので、10代後半の大学生が大好きなのだ。
DAIGAKU.jpg


ケンさんから入手した女子大生の写真(タイでは制服があります)

ケンさん、それはちょっと方向が間違ってるんじゃね?

ケンさんは、一緒に飲んでてもチップを女の子にバンバンはずむ。
ケンさん「この子たちはチップで生活してるんだから、
     いっぱいあげないと。100欲しがったら200、
     200欲しがったら300。シロウ君、ケチったらいけないよ。」
ケンさんはシロウの1.5倍ほどの給料をもらってるので、
それができるんだろうけど、今のシロウにはちょっと。。。

とにかく豪快な人である。

ある時ケンジさんがシロウに、携帯の写真を見せながら
KENKANO.jpg

「これ、俺の本命の彼女なんだ。」
シロウ「可愛い彼女ですね~。やっぱりロリ系が好きなんですね。
    ところで何歳なんですか?」
ケンさん「17歳。」

なんと、未成年!!
強姦に続いてまたも犯罪ですな。


ブタ箱に入れられないよう、行動には注意してもらいたいものだ。

女遊びだけでなく、仕事の方もインドへ行ったり日本へ行ったり
忙しいようだ。


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タイでソフトボールを
タイでは日本人会を中心にソフトボールがとても盛んだ
数十のチームが活動しているという。
シロウの会社の人が以前数人参加していたチームに
お世話になることになった。
ちなみに現在は皆ゴルフに夢中で、
シロウの会社の人は誰も参加していない。

初参加がいきなり公式戦で、先発6番サードだった。
チームの平均年齢が40代なので、シロウは若手である。

さて、その試合の模様を紹介したい。
参加チームは4チームでトーナメント戦だ。
参加チームの特徴は下のとおり
①保母さんたちが作った女性中心のチーム
②おっさん中心のチーム
③タイ人チーム
④シロウ達のチーム

試合前には日本人女性10名によるチアリーディングの応援があり、
怪我人に備えて看護婦も2名常駐するという結構本格的なもの。

初戦は③タイ人チームが相手だった。
タイ人がソフトなんかできんのかよ~と思っていたが
試合前の守備練習を見ると、上手いじゃん!!
これはやばいかも。
序盤は接戦だが、タイ人は暑いせいか全力疾走をしないなど
ダラダラであきらかに手を抜いていた
しかし、試合の途中に「優勝チームにはハイネケンが1ケース」という情報が入ると
タイ人の動きが激変。
全力疾走はもちろんのこと、セーフティーバントなども駆使して勝ちにきた。
皆声を出すなどキビキビと全く別のチームに。
あっけなくシロウ達のチームはタイ人チームにやられてしまった。
誰だよ~、タイ人に賞品が出るって教えたのは?
タイ人は1勝しただけなのに「ハイネケン!ハイネケン!」と
まるで優勝したかのように大盛り上がりである。
まったく現金なもんだね。


次回、シロウが看護婦に大接近!?

続く、、、


日本のプロ野球は相変わらずつまらないみたいだね。。。
↓ クリック
乱獲Gに広岡氏苦言…「アホらしくて見ていられない」


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看護婦に接近!?
前回の続き

1試合目が終わって、昼食タイム。
日本料理店から弁当が届く。
「さて、いただきま~す」と割り箸を取り出そうとしたら、
箸のトゲがグサッと親指に刺さってしまった。
抜こうとしたが抜けない。
しょうがないので、看護婦さんから針を借りてトゲを取るとことにする。
それを見ていたチームメートの先輩達に、
「看護婦さんと仲良くなりたいからって
わざわざ自爆するなんて、シロウ君もやらしいね~。」
とひやかされる。
わざとじゃないんだけどな~。

3位決定戦の2試合目は完封勝ち。
シロウ、タイでの初勝利だ。 ワ~イ


優勝決定戦は
保母さんチーム対タイ人チーム。
保母さんチームの先発メンバーはなんと全員女性である。
しかもショートとキャッチャーはかなりうまい。
結果は、保母さんチームがタイ人チームを降し優勝!!
MVPは2試合を一人で投げぬいた
保母さんチームの女性投手だった。

上記大会は11月11日に行われたもの。
現在もソフトボールの活動は続けており、
シロウが出た試合の成績は、3勝1敗。

タイは寒い月がなく、日本と違ってシーズンオフがない。
一番暑い4月くらい、オフにしてくれないかな~。

余談ですが、その後看護婦の1人はシロウのチームの
マネージャーになってくれました。

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ラオスへ
もう1ヶ月以上前のことになるが、
会社の都合でラオスへ行く機会があった。

ラオスには、知り合いのそのまた友人であるミヨさんがいるので、
連絡を取って会おうと思ったが、
先方に用事があって会うことができなかった。
いろいろ案内してもらおうと思ってたのに残念。

ラオスはタイのお隣の国で、
人口はわずか約600万、
1人あたりのGDPはタイ>ラオス>カンボジアという位置づけだ。

ビエンチャンは道路が整備されていて、
すごくきれいだった。
ただ、大通りを一歩裏に入ると
舗装されてない道路だらけだが。。。
聞く話によると、2004年にASEAN首脳会議があって、
その時に大通りは整備したらしい。

それにしても、、、
さみし~。

屋台がないので、活気も感じられない。
人が歩いてない。
ラオス料理レストランで夕飯を食べるとやることがなくなったので、
ホテルに戻る早々、夜8時には寝てしまった。
こんな時間に寝てしまったので、夜中1時頃また目が覚めた。
ラオスのガイドブックを読んだりテレビを見たりしてたら、
早朝4時頃また眠くなって寝てしまった。

朝9時ごろ起きて、行動開始。
お寺やら戦勝記念塔などを見て回る。
小さい町なので、夕方には見終わってしまった。
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戦勝記念塔。ラオスで一番高い建物?

1泊しただけなのに、
早くもバンコクへ帰りたくなってしまった。
バンコクは歩道がでこぼこで歩きにくかったり、人々はうるさかったり
交通渋滞がひどいうえに運転が荒いとかいろいろ嫌な面はあるけど
シロウはやっぱりバンコクが好きなのだなあ、と
改めて気づいた。

でも、ラオスも悪いところじゃないですよ。
田舎で静かにのんびり過ごしたくなったら
住んでみてもいいかな。

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川沿いのラオス料理屋。
風でグラグラ揺れます。

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右側のラーブは激辛。スープは辛くない。うまい。

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ラオスからミヨさん訪タイ
シロウがラオスからタイへ戻ってから2日後、
今度はミヨさんがラオスからタイへやって来た。
ラオスではまともな病院がないから
タイで健康診断するんだと。

ミヨさんとシロウの関係は、
シロウが日本の会社で働いていた時の派遣社員、カトさん(女性)の友人である。
ミヨさんとはメールで何度かやりとりをしたことはあったが、
会うのは今回が初めてだ。

日本料理店で食事をしながら打ち解けたあと、
ゴーゴーバーの集まるナナプラザへ移動。
ミヨさんはゴーゴーバーへ入りたかったようだけど、
シロウはもっとラオスの話を聞きたかったので、
外のオープンバーへ行くことにする。
ゴーゴーバーは大音量で曲が流れてるので、
会話をするにはちょっと不向きなのだ。

ミヨさんはお酒が飲めないので、アイスコーヒーを飲みながら
バーで働くおねえちゃん達と会話を楽しんでいた。
奥さんがタイ人だけあって、タイ語ペラペラだ。
タイ語で冗談など言って、おねえちゃんちゃん達を笑わせたりしている。
なんだかとっても楽しそう。

その後、マッサージ屋でフットマッサージをしてもらい、
夜11時頃別れた。
ミヨさんとは初対面だったが、とても話しやすく感じのいい人だった。
ラオスでの生活など、面白い話がたくさん聞けて楽しい時間が過ごせた。
ミヨさん、ありがとうございました。

会社の人にこの話をしたら、
「だめだよ、ちゃんと女の子を持ち帰れる店に連れて行かなきゃ。
せっかくバンコクまで来て羽伸ばせるのに。」

と言われてしまった。
ということで、次回会うときはおねえちゃんを連れ出せる店に
ミヨさんを連れて行こうと固く決心したシロウであった。
次回ミヨさんが来る前までに、いろいろ情報収集しとかないとね。

写真解説
IMGP0196.jpg

①ラオスのトゥクトゥク。タクシーが走ってないのでこれに乗るしかありません。値段交渉がウザイ。
IMGP0188.jpg

②ラオスのお寺その1
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③ラオスのお寺その2

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願い事
11月17日、願いごとがよく叶うというウワサ
エラワンの神」(正式名称不明)へお参りに行ってきた。

以前ジン君が「仕事がうまくいきますように」とお祈りしたら、
次の月、絶好調だったらしい。
タクシー運転手も「エラワンの神」の前を通る時は
ハンドルから両手を離して合掌するので
危ないことこの上ない。
頼むから前見て運転してくれ~!!

エラワンの神、今日も人でいっぱいだ。
ジン君とミヤさん、その彼女のイエンちゃんと行ったのだが、
お祈りの仕方が分からず一番落ち着きなくキャロキョロしてたのは
タイ人のイエンちゃんだったのが笑える。


シロウの願いごとは「健康」
願いごとが叶ったような、叶わなかったような、
今のところ微妙です。

この後、煙草を全く吸わなくなったが、
気管支炎になった。。。

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