タイ行くかい?系の日記
2007年、某大手企業グループの1社に勤めていた36歳シロウが、何を考えたか突然会社を辞め安定した生活を捨てタイへ飛び出した!! 体育会系とは正反対のタイのゆる~い環境でてきと~に書いていきます。気付いたら在タイ9年過ぎてた。


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Author:シロウ
12年以上勤めた日本の会社を辞め、現在タイのバンコクで働いています。

けっして体育会系の人間ではありません。
ゆる~いのが好きです。



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マッサージネタ
(バンコクでは戦闘が続いてます。昨晩はシロウのアパートからも
 銃声が聞こえました。流れ弾に当たらないよう気をつけます。)

さて日記と。

シロウはタイ古式按摩を受けるのが好きなので、
最低でも週1回は行く。

2月16日(火)、マッサージへ。
珍しく、担当が若い男だった。
(過去、男のマッサージ師は1度しか経験がない、
 今回が2回目。)

男に体中を触りまくられるのは好きじゃないんだけどな~。
まあ、しょうがない。

力強ぇ~。
プロレスじゃないけどおもわず
「ギブアップ」と言いそうになる。
いつもは爆睡するのだが、とてもじゃないけど寝てられない。

「いてて。。。」というくらい強めが好みの人とか、
Mの人とか、そっち系の人は
男を指名するのもアリだろう。
受付で「強めが好きなので、男性をお願いします」といえばOKだ。

平成22年2月22日(月)、夕飯を食いに行こうとして
アパートを出たときにマツさんに捕まった。
ちょうどゴルフから帰ってきたところだったようだ。

一緒にシーロムで食事。

マツさんは、夕食の後はゴーゴーバーに行くのが習慣なのだが、
シロウはそんな気分じゃなかったので、
「昨日ソフトボールで体がこってるので、
マッサージに行きますね。では。」と強引に別れようとしたら、
マツさんは「シロウ君についてくよ。」とのこと。

マッサージ店に入ると、客待ちのマッサージ師が
何人か座って待っている。

担当のおばちゃんマッサージ師が
立ち上がってこちらへ向かってきたのだが、
それを思いっきり無視するマツさん。

マツさんはあるマッサージ師の前に行って、
「シロウ君、この子可愛いよ。この子にしなよ。」

たしかに、シロウ好みの30歳前後のおねえちゃんだった。
マツさん、シロウの好みを良く分かってらっしゃる。
しかし、ここはそういうお店ではない。
他のマッサージ師からの冷たい視線が。。。

全く空気を読まない(読めない?)マツさん、
受付に向かって「あの子でお願いしてもいいですか?」

受付「あっ、はい、いいですよ。」

マツさん「シロウ君、OKだって。じゃあ僕はこれから
     ゴーゴーに行くから。おつかれさん。」

え?マツさんもマッサージ受けるんじゃなかったの?

この担当の子(リンちゃん)は可愛いし
マッサージも上手だったので結果的には良かった。
次回は店に電話して予約してから行こう。

テーマ:タイ・バンコク - ジャンル:海外情報

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