タイ行くかい?系の日記
2007年、某大手企業グループの1社に勤めていた36歳シロウが、何を考えたか突然会社を辞め安定した生活を捨てタイへ飛び出した!! 体育会系とは正反対のタイのゆる~い環境でてきと~に書いていきます。気付いたら在タイ9年過ぎてた。


FC2カウンター



プロフィール

シロウ

Author:シロウ
12年以上勤めた日本の会社を辞め、現在タイのバンコクで働いています。

けっして体育会系の人間ではありません。
ゆる~いのが好きです。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



フィリピンから悲報
1月15日(火)、信じられないニュースが入ってきた。

ソフトボールチームの元監督ハルさんが、
滞在中だったフィリピンのアパートから転落して亡くなったという。

http://www.youtube.com/watch?v=9yVgS9_aLHI

動画にもニュースがアップされてます。
人が亡くなってるのに最後の方で笑うアナウンサーが理解できんが。

ハル元監督は、ちょうど1年ほど前にタイで定年を迎えられて、
その後フィリピンで仕事しているというのは知っていた。
「いつかまたタイで一緒にソフトボールを」と話していたので
非常に残念。
涙が止まりません。

第一報を聞いた時は、事件に巻き込まれたのかと思いましたが、
貴重品などは残っていたとのことで、事故なんでしょう。
性格からして自殺はまず考えられないし。

ハル元監督のご冥福をお祈り申し上げます。

2013年はこれより悲しいことは起こってほしくないなあ。

テーマ:タイ・バンコク - ジャンル:海外情報

なかなか距離が縮まらず
年始に出会った子(エムちゃん)、
シロウなりにがんばったんだけど、難しい状況。
彼女のアパートにも遊びに行ったり、
何度かデートして体は繋がったけども、
精神的には受け入れてくれてないのが感じられる。

原因は分かっている。
前の男が忘れられないのだ。

エムちゃんが日本で働いてた時に付き合ってた男がいたらしい。
今でも時々、連絡を取っているのだとか。
エムちゃんは「ただの友達」なんて言ってるけど・・・
結婚も考えていたそうだが、相手の母親が外国人との結婚は認めてくれなかったらしい。
元彼は今では、新しい彼女がいるらしいのだけど、
エムちゃんはどうもまだ諦めていないっぽい。
「日本(三重県)に遊びに行きたい」とよく言うのだが、
元彼に会いたいのだろう。

とりあえず今は、良い友達関係を続けるしかないね。
なにか動きがあったらまた日記で報告します。

テーマ:タイ・バンコク - ジャンル:海外情報

多忙につき
2012年12月~2013年2月末頃まで、シロウはメチャメチャ忙しかった。
主な原因は、日本からお客さんやら出張者やらが頻繁に来て、
その対応に昼も夜も追われていたからだ。
ほとんど社内におらず出ずっぱりなので、
仕事はどんどん溜まる一方

メールの返信も「検討して後ほどご連絡します」というのを
とりあえず客先に送り返すのが精一杯の状況。
週に2回ほど昼飯をとれない日があったり、
仕事終わって家に帰り着くのが深夜1時とかだったり。
その合間にエムちゃんに会ったりと。

ということで、12月~2月は日記をつける暇があまりなかったため、
この時期の日記は、超いい加減です。すみません。

さて、本題の日記いきます。

3月2日(土)
パタヤ旅行。
アヌサワリーから乗り合いバンで97バーツ。(約300円)
安い。
首都のど真ん中から3時間ほどでこの値段でビーチリゾートへ行ける。
いいねー、タイは。

日本からタイへ遊びに来ている一休が、前日からパタヤで遊んでるので
ホテルで合流。
予約した1ルームの部屋が空いてないとのことで、
2ベッドルームの広い部屋に案内された。
追加料金はなし。ラッキー。
1人にはもったいない広さ。

さっそくシーフードを食べに。
生ガキ、ウマー。

食事後は近所をプラプラしたり、カフェで休憩したりと。

そして日も暮れてからがパタヤは本番。
「いつゴーゴー行くか?」
「今でしょ!」
ということで、ゴーゴーバーへ。

数軒ハシゴした。
まあまあかわいい子は、ちらほらいるけど、
呼んでお話してみたいなーと思わせるような子はいなかった。

一休は、ホテルへ戻る途中のバービヤでストライクゾーンの子を発見。
「この子と一緒に飲んでくわ」とのことだったので、ここから先は別行動。
シロウはホテルへ戻る途中のバービヤを眺めながら帰るが、
どうもピンとくる子がいない。

ついにホテルのある通りまで来てしまった。
「あー今日は、いい出会いなかったな」と諦めかけたその時、
ストライクゾーンど真ん中の子を発見!!

一緒に飲みながら、2時間ほどおしゃべり。
ラオスから出てきたばかりの子だった。
英語も日本語も全くダメだが、ラオス人はタイ語通じるので
問題なし。

いい子だった。

できればバンコクでこの子に会いたかったなー。
そしたらいつでも会えるのに。

テーマ:タイ・バンコク - ジャンル:海外情報